Raimuのヌーソロジー入門

**このページについて**

「半田広宣」という人の提唱した、独自の宇宙論と呼べるもの、『ヌーソロジー』。
このページは、その基本的な概要から、本論の入門まで、一通り説明していくページです。

※筆者ブログ:哲学思考のなれの果て

「ヌーソロジー基本概要」中心の内容が、紙の書籍で読めるようになりました。

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<序>

==太上老君に捧ぐ==

   
**トピックス**

 ヌーソロジー導入

 ヌーソロジー基本概要

 トランスフォーマー型ゲシュタルト・ベーシックプログラム・オマージュ

 その他、関連事項

 販売案内


**ヌーソロジー導入**

<はじめに>

「ヌーソロジー」とは何か?
 
 
<まずは、「オコツト(OCOT)」と出会った時の話から>

突然のセッション

頭の中にいる何者かとの会話

半田広宣氏の心境


<オコツトの提示したヌーソロジーの方向性>

プレアデス的統制と人間型ゲシュタルト

オリオンによる進化と、スマルによる妨げ

「反転した空間」の存在

「変換人型ゲシュタルト」について

「太陽は何故燃えているのか」について

科学の立ち位置とは?

ヌーソロジーとグノーシス思想

7大惑星の階層構造

古典物理学から、量子物理学の時代へ

「2013年」について

「6500年×4=26000年」ごとのサイクル

マヤ文明のマヤ暦の話

古代文明のロマンス


<「ヌーソロジー」の誕生>

「ヌース理論」から「ヌーソロジー」に

「オコツト前夜」について

ヌーソロジー年表

ヌーソロジーが目指すものまとめ



**ヌーソロジー基本概要**

<この章のはじめに>

「ヌーソロジー基本概要」の内容について


<タカヒマラ・テンプレート>

タカヒマラ全体像 〜 「オリオン」 「シリウス」 「プレアデス」 「スマル」 〜

流れる4つの力 〜 「定質」 「性質」 「反性質」 「反定質」 〜

「ノウス(NOOS)」と「ノス(NOS)」

人型イメージに囚われないこと


<ペンターブ・システム>

4つの基本因子 〜 「負荷」 「反映」 「等化」 「中和」 〜

5段階ベースのシステム

「等化」と「中和」についての補足

「精神」と「付帯質」。それから仏教用語


<13の観察子>

「観察子」とは?

「次元観察子ψ」について

「次元観察子」と原子との関係

他者側の「観察子」について

「大系観察子Ω」について

「大系観察子」に対応するミクロ物質

「ケイブコンパス」について

その他の「観察子」

「生命の樹」のセフィラーを使った説明

伝統カバラにおける、「生命の樹」の作られ方

「観察子」の惑星との対応

「境木」というもの


<高次の観察子について>

「人間・ヒト・真実の人間」についておさらい

「思形」と「感性」

観察子としての「定質」と「性質」

「観察精神」とその反映


<ヌーソロジー的「覚醒」について>

「顕在化」と「潜在化」

ヌーソロジー的「覚醒」とは?

「最終構成」について


<その他、重要事項>

「人間の外面」と「人間の内面」について

「人間型ゲシュタルト」、「変換人型ゲシュタルト」についてのおさらい

「融解作用」という悪

「迷化」について

「キアスム」について

「重心」について

これまでの用語のおさらい

ヌーソロジーをやる意義

まずは、「ψ1〜ψ5」のあたりから

 

**トランスフォーマー型ゲシュタルト・ベーシックプログラム・オマージュ**

<この章のはじめに>

「トランスフォーマー型ゲシュタルト・ベーシックプログラム・オマージュ」とは何か?


<通常の空間について>

次元観察子の全体像おさらい

まずは、「次元観察子ψ1〜ψ2」から

「表相」について


<「人間の外面」と「次元観察子ψ3」の発見>

「次元観察子ψ3」を発見するためのヒント

「光速度の視野」の必要性

ローレンツ収縮による反転

「虚数」を視野に入れる

「円の中心」と「円周」の関係

立方体に垂直に立てた軸

観測する次元は上次元にある

「人間の外面」とは?

「奥行き」について

「客観的時空」が世界を作るのではないという認識


コペルニクス的転回

「観念論」と「実在論」

フッサールの「現象学」について

ベルクソンの「純粋持続」について

こうした意識を、まずは"こじ開ける"

常識の再構築


<4次元空間に参入するということ>

「夢」の世界勧

「シャドウ」と「アニマ」と「こころ」の道へ

「自我」の解体

「狂気」の効用

ピカソの絵と「キュビズム」について

妖怪やお化けの世界観

モノに潜むタマ(霊魂)

ナイト・ワンダーランド

死後の世界との関連性

「目に見えない物」への関心

「生命の樹」における「マルクト」「イエソド」「ホド」

純粋数学の世界


<「反映」である「次元観察子ψ4」の発見>

「人間の内面」とは?

「前側」に対して、「後側」にある。

「見られている」という意識

3次元空間のイメージを作っている

「幅」について

モノの手前側の空間

ラカンの「鏡像段階論」

「象徴界」と「想像界」

「内向タイプ」と「外向タイプ」

「ペルソナ(仮面)」というもの

「社会的個」と「精神的個」を使い分ける

女性が化粧をしている時の意識

「人間の外面」的デザインと「人間の内面」的デザイン

ψ3〜ψ4における「キアスム」

ψ3〜ψ4と、ラカンの「シェーマL」

「位置の交換」について


<ψ3とψ4の対化のおさらい>

まずは、「基本反転」の演習

「裏返った空間」からの「無限遠点」の発見

「立方体への垂直軸」への適応

観念で操作できる球の式

時間軸tに虚数を掛ける

整合性がとれた状態での維持

「次元観察子ψ4」の発見

「客体」のいくつかの特徴おさらい

フラフープ場につけたカメラ

携帯のカメラを使った説明

「3次元双曲線」について

「奥行き」の長さを0にする

「ψ3とψ4の対化の定着」

「4次元目の軸」から物事を見るメリット

反復のコンプレックス


次元観察子ψ5」の発見>

「主体」と「客体」の等化

「分裂」だけではなく「統合」をする

等化の為の三つのメソッド「回転」「無数化」「裏返し」

まずは、「対化の定着」

「回転」について

「無数化」について

「裏返し」について

「+∞」と「−∞」が繋がった場所

ψ1〜ψ5までの位置まとめ

不動の身体と眉間鉛筆

すべての物が回っている

これらが出来た上での「前」

真実のライト・ボディ

自分にとって「永遠」の場所

「即身」の風景

仏心一体の「涅槃寂静」

荘子における「胡蝶の夢」

パラパラ漫画における一枚一枚


5次元の世界へ参入するということ

「4次元球面」というものについて

「対称性」について

「5次元対称性」が見える場所

5次元空間へのアセンション?

「n次元球面」のおさらい

4次元等化宇宙論


<「自己」というものについて>

「次元観察子ψ5」と「自己」について

ユングの「自己(Self)」について

自己実現の道の注意点

「自己欺瞞」への警告

「2013:シリウス革命」より補足文章

「シャドウ」と「ペルソナ」の統合

錬金術的な解釈

「瞑想」の必要性

微細な感覚を掴む

「呼吸法」の効用

「生命の樹」の「ホド」「ネツァク」「ティファレト」

ヒーリングメソッド色々

キリスト教の新訳聖書について

グノーシス主義の話

クリスタル(水晶)の効果

「自己」と成功法則

「シンクロニシティ」について

多神教における神様との一体

「自己」の与える力

役割意識を持つということ
 
 

**その他、関連事項**

今後の展望

ヌーソロジー文献など

ヌーソロジー関連リンク集

参考文献・推奨文献

反転の為のヘミシンクCD

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